北野天満宮「花の庭」ライトアップ

日程 2026年2月21日(土)
時間 14:15〜20:30
ステータス 募集中
開催エリア 京都市
参加費 1600円

活動内容の詳細

  • 開催日時:2月21日土曜日14:15~20:30頃

  • 集合場所:京阪電鉄三条駅14:15集合

  • 参加費用:1600円(交通費、飲食代、入苑料等は別途自己負担)

  • コース:京阪電鉄三条駅14:15集合→(14:30発京都市営バス乗車・約22分:片道230円)→堀川今出川バス停→(約2分)→晴明神社(所要時間:約20分)→(約2分)→西陣織会館(所要時間:約20分)→(約20分)→上七軒→(約7分)→粟餅所・澤屋(休憩)→(約2分)→北野天満宮・梅苑(所要時間:約120~180分)→(約2分)→北野天満宮前バス停(京都市営バス乗車・約30分:片道230円)→京阪電鉄三条駅

  • 晴明神社:平安時代中期の天文学者である安倍晴明をお祀りする神社。創建は、1007年(寛弘4年)、晴明の偉業を讃えた一条天皇の命により、そのみたまを鎮めるために、晴明の屋敷跡である現在の場所に社殿が設けられました。境内無料。 

  • 西陣織会館:職人による西陣織の制作実演、歴史的資料や工程パネルの展示など、西陣織の魅力に触れることができます。入館料:無料。 

  • 上七軒:京都で最古の歴史を誇る花街。室町時代、北野天満宮の参拝客の休憩所として7つの茶店(七軒茶屋)ができたことが始まりです。そして安土桃山時代にはその七軒茶屋で、名物の御手洗団子を太閤秀吉に献上したところ、いたく気に入られたそうで、御手洗団子を商うことの特権と、山城一円の法会茶屋株を公許したのが、日本のお茶屋の始まりであると伝えられています。  

  • 粟餅所・澤屋:北野天満宮のすぐ近くにある江戸時代(五代将軍綱吉の頃)より続く甘味処。店名の通り粟餅一筋で、種類はきな粉とこしあんのみ。750円~1,500円。 

  • 北野天満宮:全国に約12,000社ある天満宮・天神社の総本社。学問の神様として信仰を集め”天神さん”と親しまれる御祭神・菅原道真は、梅をこよなく愛したと伝わります。それゆえに、現在では、およそ2万坪の境内一円に約50種・約1,500本の梅が植えられています。境内無料。 本年の梅苑「花の庭」公開は、KYOTO NIPPON FESTIVALの舞台として、アーティストの蜷川実花とクリエイティブチームwith EiMによるインスタレーションを実施します。自然とアートが融合した幻想的な空間をお楽しみください。毎日ライトアップ(2/1~5/24)。 梅苑「花の庭」:入苑料3,000円。

  • 最少催行人数:4名~

  • 交通費、飲食代、入苑料等は別途自己負担。

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