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ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆

募集中 ・ 東京都 ・ バドミントン

ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年10月7日 00:35

バドミントンシューズは「軽さ」だけで選ばない。足元から考える一足の探し方

ラケットの新製品は気になるのに、シューズは「まだ履けるから」で後回し。バドミントンの道具選びには、そんな偏りが起きやすい。けれど、前に踏み込む、横へ切り返す、後ろへ下がる動きを支えているのは、いつも足元なんだよね。主催者として道具の相談を受けるなら、ラケットと同じ...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年10月6日 16:06

ダブルスの真ん中は誰が取る?ペアで決めたい「迷わないための約束」

スマッシュより速くなくても、ダブルスで妙に効く球がある。それが、二人のちょうど真ん中に飛んでくるシャトルだ。どちらも届きそうなのに、お互いが一瞬遠慮して落としてしまう。逆に、二人とも手を出してラケットがぶつかりそうになる。真ん中の球は、技術だけでなく「ペアの判断」...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年10月5日 11:23

セルフジャッジで気まずくならないために、バドミントンの判定を考える

シャトルがラインぎりぎりに落ちた瞬間、ラリーとは別の緊張が走る。「今の、入ってた?」「ちょっと外だった気がする」。審判のいないバドミントンでは、この数秒のやり取りが意外と難しい。技術の差より、判定の伝え方で空気が重くなることもあるんだよね。だから練習会を主催するな...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年10月5日 11:04

コートに入っていない時間も、バドミントンはちょっと上手くなる

バドミントンの練習会では、ずっとコートに立てるとは限りません。人数や面数によっては、ゲームをしている時間と同じくらい、順番を待つ時間があることも。そんなとき、なんとなくスマホを見て終わるのは少しもったいないですよね。
主催する立場として大切にしたいのは、待ち...
ほぼ毎日@東京 ☆東京バド☆
2026年10月5日 10:41

バドミントンは休み方で変わる。次の一球につなげる休憩のコツ

バドミントンの上達というと、スマッシュの打ち方やフットワークを思い浮かべるよね。でも、サークルや練習会を考える主催者の目線では、「どう休むか」もかなり大事なテーマ。コートにいる時間を増やすだけが、充実した練習につながるわけではないんだ。
特に夢...